C3(シースリー)の剃り残しシェービングサービスについて

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C3(シースリー)のシェービングサービス内容は以下の通りです。

・剃り残しのシェービングは無料

他の脱毛サロンが剃り残しに対して次々と「有料」または「施術お断り」と厳しくなっていく中で、無料シェービング対応してくれる貴重なサロンです!

つい自己処理を忘れていたり、背中など届きにくい部位がうまく剃れていないがために、その都度追加料金を払っていたんじゃせっかくお得なプランで契約しても意味がありませんよね…。

なので、シースリーのように「たとえ剃り残しがあっても無料でシェービングしてくれる」というサービスはとても大切なポイントになります。


ただ、全く自己処理をせずに来店するとシェービングだけでかなりの時間が取られてしまうので、できる限りのケアは自分でして行くように心がけましょう。






ジェイエステティックの剃り残しシェービングサービスについて

ジェイエステでは、予約日の2日前までシェービングを行うようお願いされます。
(Iライン・トライアングル上下は、お手入れの前日)

ただ、もし剃り残しがあった場合でも、無料サービスでシェービングしてくれるようです。

追加料金を取られないのは、とてもありがたい!

ただ、だからと言って毎回生えっぱなしのまま来店するのはお店にも他のお客様にも迷惑がかかってしまうので、極力避けるようにしましょう。


[注意点]

予約日の2日前までにシェービングを行うのには理由があるんです。

ジェイエステで使われているフラッシュ脱毛は、メラニン色素の黒い色に反応させて脱毛していきます。
もし毛が伸びている状態でフラッシュを当ててしまうと、毛の黒色に反応してしまって、毛根まで到達しない可能性があります。

また、やけどの危険性も考えられるので、注意が必要です。

逆に当日に自己処理したばかりだと肌へのダメージが大きくなる可能性があります。

なので2日前に剃って1~2mmくらい生えている状態がベストなのです!

エルセーヌ/キャナルシティ 博多店の剃り残しシェービングサービスについて

エルセーヌの脱毛では、事前の自己処理がいりません!

むしろ、『施術時はムダ毛が1~2mm程度、伸びている状態が好ましい』ようです。

そして、伸びた状態でも施術することは可能なので楽でいいですね。

逆にムダ毛を剃って行ったり、抜いてしまっている場合はせっかく施術しても効果が上がらない場合があるので注意しましょう。


ほとんどのサロンの場合、事前に自己処理が必要で、さらに忘れていたら追加料金を取られてしまうことが多い中、その作業がいらないのはすごくポイントが高いです。

それは、エルセーヌが導入している最新機器のおかげなんでしょうね。

エルセーヌの最新脱毛機器については、こちらを参考にしてみてください。

TBCの剃り残しシェービングサービスについて


TBCには、基本的にはシェービングサービスがありません。

店舗によって違いがあるようですが、お願いすれば無料でシェービングをお手伝いしてくれるサロンもあるにはあるようです。

もし気になられる方は、一度お近くの店舗にお問い合わせされることをオススメします。
(お近くのサロンがシェービング対応してくれるならラッキーです♪)


そんなTBCの剃り残しシェービングサービスには一つ注意点があります!

それはライト脱毛とスーパー脱毛の違いです。

TBCには上記の2種類の脱毛方法がありますが、シェービング方法も異なるので要注意。

・ライト脱毛
他店の脱毛と同じように、前日に通常のシェービングをしていきます。

・スーパー脱毛
この脱毛は、今表面に生えている毛を処理する方法です。
ですので、処理するのに2~3mm毛を伸ばす必要があります。
つまり「剃っちゃダメ!」なんです。

このプランに申し込む際に詳しく説明されると思いますが、うっかり剃ってしまわないように気を付けておかないといけないですね。









エターナル・ラビリンス/JR博多駅前店の剃り残しシェービングサービスについて

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剃り残しシェービングサービスで一番親切な脱毛サロンはエタラビ!
VIO以外は無料でシェービングサービスしてくれます。

他の脱毛サロンが剃り残しに対して次々と「有料」または「施術お断り」と厳しくなっていく中で、無料シェービング対応してくれる貴重なサロンです。

ということは、
顔・腕・足・胸~お腹・背中~おしりをシェービングをして頂けるという事になりますね。

ちなみにVIOは自分自身で形を整えてから脱毛をすることになります。そして、自分で処理した部分を脱毛されるようなかたちとなります。

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剃り残しに関してこれほど厳しくなった理由の一つとして、全く自己処理をせずに来店される人が増えてしまったことが挙げられます。

例えば全身脱毛の場合、全く自己処理してこられなかった人の全ての箇所のシェービングを、スタッフが行わなければならないのは時間も労力もかかってしまいます。
いわば、施術される側のモラルの低下がこのようなルールを作り出してしまったのかもしれませんね…。

ですので、もちろんVIO以外を無料でシェービングをしてくれるエタラビでも、最低限の配慮は必要です!

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できる限りの自己処理は、きちんとして行きましょうね。


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ラ・ヴォーグ(La Vogue)の剃り残しシェービングサービスについて


ラ・ヴォーグ(La Vogue)のシェービングサービス内容は以下の通りです。

・背面の手の届きにくいところ(うなじ〜お尻)は無料シェービングサービス
・上記以外のパーツ 1回800円


背面の手の届きにくいところを無料で剃ってくれるのは、ミュゼプラチナムと似ていますね。(ミュゼのシェービングサービス詳細

ただ、大きな違いは2つ。

(1)背面の範囲が広い!
ミュゼの場合の背面は「襟足・背中上下・ヒップ奥」のこと。
「腰」や「ヒップ」は無料シェービングサービスにはならないので、注意が必要です。

La Vogue(ラ・ヴォーグ)の場合の背面は「うなじ〜お尻」と、かなりざっくりとした表記になっています。つまり、背面全体OKですよ。という解釈で大丈夫だと思います。

もし一人暮らしの場合、背面のシェービングを家族やパートナーにお願いできないので、自分1人でするにはなかなか骨の折れる作業です。。。

これをサービスでしてくれるのは、とてもありがたいですね。


(2)追加料金を払えばシェービングしてくれる
ミュゼの場合、かなり条件が厳しくて「剃り残しがあった場合は該当箇所をさけられる、または、お手入れを断られる」可能性があります。

La Vogue(ラ・ヴォーグ)は、追加料金が800円かかりますが、どうしても剃り残しがあった場合にも施術をお断りされることはありません。

また、剃り残しがあれば必ず800円を払わなければいけないという訳ではなく、事前にスタッフさんが「剃りますか?」とお伺いしてくれるようです。

でも、万が一剃り残しがある状態で脱毛すると、痛かったり脱毛効果の低下を招いてしまうので、しっかり対策しておきましょう!

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ラ・ヴォーグ


脱毛サロンの有料シェービングを回避する4つの方法

昔は無料でやってくれていた脱毛前のシェービング。

最近は予約の回転率を上げるために、有料サービスに変更するサロンが増えてきているようですね。


脱毛前にちゃんと剃って行けばいいのですが、人によっては1日でチョビチョビ生えてきてしまうという方もいるでしょう。

剃ったのに指摘されるのは、とても苦痛な上にプラス料金までかかってしまうと、とても損した気持ちになります。

そこで、有料シェービングを回避するためのワンポイントアドバイス。


①鏡を使って入念にチェック
特に剃り残しをしやすく、追加料金が発生しやすいVIOは、手鏡などを使ってしっかり確認しながらシェービングしましょう。

②影に注意
剃っている時に、光の角度によってどうしても影ができてしまいます。
影の部分は見えにくくて剃り残してしまいがちなので、光の角度を変えながらチェックしてください。

③携帯用電動シェーバーを持ち歩く
最近はポーチに入るくらいの携帯用電動シェーバーが安価で売っています。
もし時間があれば脱毛サロンに入る前にも手軽にシェービングしておくと完璧です。

④はっきりと断る
①〜③のようにしっかりシェービングしてもまだ
「剃り残しがあるので、追加料金でシェービングします」
と言われたら、はっきりとお断りしましょう。

それだけ入念にシェービングしていれば、効果に差が出ることはまずありません!

近年は強引な勧誘がかなり厳しく取り締まられているので、ちゃんとお断りしてもしつこく勧誘してくるサロンはまずないと思います。
(もしそうだとしても、こちらは悪くないので強気に出られますよね)

毎回シェービング代を払っていたら、せっかくお得なプランで申し込んでも高くついてしまうので、賢く節約したいものですね。

脱毛ラボの剃り残しシェービングサービスについて


脱毛ラボの剃り残しシェービングサービス

脱毛ラボでは、シェービングは有料です。

VIO+1500円
その他の部位+1000円

事前に自分でシェービングしてくるようお願いされますが、もし剃り残しがあった場合は上記の料金がかかります。

しかも、剃り残しを指摘されれば毎回プラス料金がかかるので、もし月に2回通えば2〜3000円かかる計算になります。

毎月この料金が発生したら、かなり痛手ですよね。

ネット上の口コミ情報を調べてみたところ、

「毎回必ずシェービングされるのでもう諦めている」
「ちゃんと剃って行ってるのに、剃り残しを指摘されてしまう」

という声も多く見られました。

脱毛ラボのシェービング料金は他店と比較しても高めの設定になっているので、要注意です!

脱毛サロンの有料シェービングを回避する4つの方法をまとめましたので、参考にしていただければ幸いです。

脱毛ラボでは、強引な勧誘はないみたいなので、ちゃんとお断りすればそれ以上しつこく言われることがないと思われます。

月に2回通えるので、どうせなら、シェービング代を賢く節約したいですよね☆

脱毛ラボ公式サイトはこちら






ミュゼプラチナムの剃り残しシェービングサービスについて


http://musee-pla.com/news/2014/11/01/shaving

ミュゼプラチナムのシェービングサービスが2015年4月から変更になりました。

【2015年3月末まで】
・手入れ日の前日、または当日に、自分でムダ毛のシェービングをして行く

・背面の手の届きにくいところ(背中上下・腰・ヒップ・ヒップ奥・襟足)は無料シェービングサービス


【2015年4月から】
・手入れ日の前日、または当日に、自分でムダ毛のシェービングをして行く

・今まで自分で剃らなくてよかった背面もシェービングして行く

・背面の手が届きにくいところ(襟足・背中上下・ヒップ奥)のみ剃り残しがあった場合にスタッフがお手伝いしてくれる

・もし剃り残しがあった場合は、該当箇所をさける、またはお手入れを断られることもあるので要注意!!


今まで背面は放ったらかしでよかったのに、基本的に全部自分でシェービングして行かないといけなくなったのは少し面倒ですね…。

以前はシェービンクしなくてOKだった腰・ヒップに関しては、剃り残しがあったら施術してもらえない!なんてこともあり得ますので、注意が必要です。


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ラ・ヴォーグ(La Vogue)の剃り残しシェービングサービスについて








脱毛前の剃り残しシェービングサービス/脱毛サロン徹底比較



脱毛サロンに通うに当たって注意しなければいけないことの一つはシェービング。

脱毛してもらう前に、あらかじめ自分で毛の処理を行っておかなければいけません。

昔はどのサロンでもシェービングがサービスだったことが多かったんですが、最近は各脱毛サロンによってかなり料金形態が異なるようですね。


・サービスでシェービングしてくれるところ

・背中など手の届かないところは無料でお手伝いしてくれるところ

・有料でシェービングしてくれるところ

・剃り残しがあれば、そこは脱毛してもらえないところ

・電気シェーバーを借りて自分で剃るところ…


その内容はサロンによって様々です。

とは言え、ついうっかり忘れてしまっていたり、時間がなくて剃れなかったりするもの。

その都度シェービング代を払っていたんじゃ、せっかく格安のプランに申し込んでも、結局お金がかかって元も子もありません。

各サロンのシェービングサービスについても、しっかり把握しておきましょう。


●ミュゼプラチナム
手の届きにくい背面はサービス
その他の剃り残しはお手入れ不可

ミュゼプラチナムの剃り残しシェービングサービスの詳細はこちら

●脱毛ラボ
有料でシェービングサービス

脱毛ラボの剃り残しシェービングサービスの詳細はこちら

●ラ・ヴォーグ(La Vogue)
手の届きにくい背面はサービス
その他の剃り残しは有料でシェービングサービス

ラ・ヴォーグの剃り残しシェービングサービスの詳細はこちら

●エターナル・ラビリンス
一部箇所を除き無料サービス

エタラビの剃り残しシェービングサービスの詳細はこちら

●TBC
シェービングサービスなし
プランによってはシェービング不要

TBCの剃り残しシェービングサービスの詳細はこちら

●エルセーヌ
脱毛前のシェービング不要
伸びたままでOK!

エルセーヌの剃り残しシェービングサービスの詳細はこちら

●ジェイエステティック
剃り残しがある場合のみ、無料シェービングサービスあり

ジェイエステティックの剃り残しシェービングサービスの詳細はこちら





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